巨人2021年キャンプレポート【2/1】

2021年巨人キャンプのレポートです。

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巨人キャンプレポート〜ブルペン&プチ知識編〜

巨人キャンプレポート〜フリーバッティング編〜

フリーバッティング編です。

若林・重信・岡本・松原

逆方向へ上手に打つという点ではここまでの中では松原が一番だった。

重信は逆方向への打球ほぼなしで、外寄りの球は打ち損じていた。

若林は広角に打ち、岡本はさすがの貫禄で打ち分けていた。

香月・北村・石川・増田大

この組の中では石川が一番捉えていた。

やはり、一軍経験が多い選手の方が捉える確率が高い印象。

香月は外角の球をかなりの確率で打ち損じていた。

北村はやや硬さがあったが、原監督がいなくなってからはやや柔らかかった笑。

増田大輝は引っ張り打球中心。

インコース気味の速いボールが打てるか?

湯浅・大城・岸田

湯浅はもっと見たかったが、アングルが悪く、カメラで映してくれている球数もそれほど多くなかった。

大城は柔らかいバッティング。

岸田はかなりのフルスイングで、スタンドにボールを運んでいた。

その後は若手でロングティー。

まとめ:巨人キャンプレポート2月1日

キャンプイン当日なので、フリーバッティングが中心でした。

これから紅白戦などが始まってからが本番なので、注目していきたいですね。

ブルペンに入る選手が多かったり、よかったのではないかなと思います。

田口の皮膚の炎症だけ心配です。

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